新潟の製造業・工場の映像工場の「すごい」を、
ちゃんと伝わる映像に
採用動画、会社紹介、製品・技術の紹介、展示会で流す映像まで。安全のルールと、見せてよい範囲を最初に決めてから撮影します。相談・見積もりをする料金の目安を見る
よくいただくご相談
若い人に、仕事の中身を知ってほしい
求人票では伝わらない作業の様子や、職場の雰囲気を見せる採用動画をつくります。
技術の強みを、営業や展示会で見せたい
加工の精度や工程の工夫を、映像と図解で短く伝えます。
作業の手順を、動画で教えたい
新人研修やマニュアル用の動画を、現場の言葉でわかりやすく仕上げます。



撮影で大切にしていること
01
撮ってよい範囲を先に決めます
図面・設備・取引先がわかるものなど、映してはいけないものを打ち合わせで洗い出し、撮影の範囲を決めます。
02
安全のルールに合わせます
保護具の着用や立ち入り範囲など、工場のルールに合わせて撮影スタッフが動きます。
03
ラインを止めずに撮る段取り
稼働時間に合わせて撮る場所と順番を組み、必要なカットだけを短い時間で撮影します。
こんな場面で使えます
採用
会社説明会、採用サイト、SNSの縦型ショート
営業・展示会
製品・技術紹介、展示会ブースのモニター
社内
安全教育、作業マニュアル、新人研修
製造業・工場の映像について、よくある質問
撮影で工場を止める必要はありますか?
多くの場合、止めずに撮影できます。稼働の予定を伺って、撮る場所と順番を決めます。
社外に見せられない設備が多いのですが。
撮影前に映してはいけないものを一緒に確認し、撮影中も確認しながら進めます。編集の段階でも、見せられない部分はぼかしや差し替えで対応します。
社員が出演するのが苦手です。
手元や後ろ姿だけで構成することも、ナレーションで説明することもできます。
- 7年連続いといがわキャリアフェスティバルの音響・映像・会場設営
- 国家資格二等無人航空機操縦士(夜間・目視外の限定解除)
- 電気工事士イベントの仮設電源も自社で施工
- 自治体の案件新潟県内の入札・プロポーザルに参加